エイジングケア世代のためのクレンジングジェルで毛穴すっきり! byアンク☆

本記事はPRを含みます。
「エイジングケア」とは、年齢に応じた化粧品による肌のお手入れを指します。
「浸透」とは、角質層までの浸透を指します。
掲載商品に記載した内容は効果・効能があることを保証したものではありません。
ご購入にあたっては、各商品に記載されている内容・商品説明をご確認ください。
当社スタッフ以外の執筆者・監修者は商品選定には関与していません。

石鹸よりもお肌に優しい弱酸性のアミノ酸系洗浄成分を使用したクレンジングジェルを知っていますか?実は少し前からナールスエークレンズ(クレンジングジェル)を使いはじめたのですが、とても良いので紹介しますね。

パッケージもピンクで可愛いから使うたびに女子力もアップしてしまいます(笑)

1.ナールスエークレンズ(クレンジングジェル)

エイジングケア世代のためのクレンジングジェルで毛穴すっきり! byアンク☆

おすすめポイントは、皮膚科医監修なので、安心して使えるということ。

敏感肌や乾燥肌の方にも使っていただけるよう、刺激の少ない成分を使用しています。

詳しく書くと、アミノ酸系洗浄成分と、クレイ(海泥)配合で、汚れをしっかり落としながらも、優しく洗い上げてくれるクレンジングです。

・エイジングケア世代のためのクレンジングジェル

・クレイが毛穴汚れを吸着し、金が抗酸化をサポート

・ダブル洗顔不要

・マツエクOK

・ボトル、キャップ、箱を含め、ナールスで作られているものは全て国内生産です

使い方は、さくらんぼ大のジェルを乾いた手に取り、軽くマッサージするように塗布します。

汚れが浮いてきたら、ぬるま湯などで、しっかりと洗い流すだけなので簡単なの。

ダブル洗顔不要で簡単にメイクオフできるのも助かりますよね。

洗いあがりの肌は、突っ張ることもなくさっぱりで、お肌の状態はしっとり!

乾燥肌の私が使っても、しっとりな感じなので、とても良いと思いました。

<クレンジングの選び方の参考情報>

クレンジングジェルの特徴と選び方・使い方とエイジングケア

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毛穴汚れにオススメのクレンジング料の選び方とおすすめ・人気12選

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敏感肌に使いたい!おすすめのクレンジング11種と選び方

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アミノ酸系界面活性剤のクレンジング。メリットとデメリット

<ナールスエークレンズの主な配合成分>

ラウロイルグルタミン酸Naは低刺激なアミノ酸系界面活性剤

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2.ナールスエークレンズ(クレンジングジェル)の使用感は?

洗いあがりの肌は、突っ張ることもなくさっぱりで、お肌の状態はしっとり!

乾燥肌の私が使っても、しっとりな感じなので、とても良いと思いました。

強い洗浄成分でクレンジングすると、メイクや汚れだけでなく、お肌のうるおい成分まで流れてしまいます。
※セラミド、天然保湿因子など

ナールスエークレンズは、うるおい成分をキープしながら汚れを落としてくれるので乾燥肌の私としては助かってますし、嬉しい。

アーチチョーク葉エキス配合で、毛穴の黒ずみ・開き・たるみに働きかけ、毛穴の目立ちを改善してくれるの。

みなさんもメイクをちゃんとオフできるのに肌に優しいクレンジングジェルって最高だと思いませんか?

デリケートなお肌を優しくいたわり、肌荒れを感じさせない健やかな素肌へと導いてくれるので、みなさんも試してみたいと思うでしょ?

エイジングケアに必要のないものは極限まで排除してくれているのも嬉しい。

継続使用していたら、肌に透明感も感じられるようになってきたので、「ナールスエークレンズ」のおかげですよね。きっと!

デリケートなお肌を優しくいたわり、肌荒れを感じさせない健やかな素肌へと導いてくれるので、みなさんも試してみてね。

*《クレンジング&洗顔ジェル》ナールスエークレンズ200g

3.クレンジングをもっと知ろう(ナールスエイジングケアアカデミー編集部)

1)クレンジングには色んなタイプがある

今回、アンク☆さんにご紹介頂いたナールスエークレンズは、ジェルタイプ。

顔への摩擦が少ないことが特徴です。
そのため、エイジングケア世代にも使いやすいタイプです。

また、オイルフリーのクレンジング料であることが多くマツエクをしていても使えることが特徴です。

しかし、クレンジング料には、オイル、リキッド、ミルク、クリーム、シートなどの様々なタイプがあります。

それぞれ、メリットと特徴があるので、「クレンジングの効果アップ!メイク落としの選び方と使い方」を参考に、ぜひ、自分に合うクレンジング料を選んでくださいね。

2)クレンジングの使い方も大切

クレンジング料は、正しく使うことが大切です。

なぜなら、まずしっかりメイクを落とすことが大切だからです。もう1つは、肌にダメージを与えないこと。

この2つを両立させるためにクレンジング料は適量を使って、優しく、そして手短に終えることがポイントです。

<参考記事>

クレンジングの正しい方法と使い方で美肌を目指す!

クレンジングの際のフェイスマッサージは肌老化を進める?

皮膚科医に聞く!エイジングケアのためのクレンジングQ&A

 4.ナールスエイジングケアアカデミー編集部コメント

アンク☆さん、ナールスブランドのエイジングケア化粧品の基幹商品の1つ、ナールスエークレンズの特徴や使い方、また使用実感のご紹介ありがとうございました。

まず、ナールスエークレンズはナールスのアイテムとしてはナールスゲンを配合していない数少ないアイテムです。

一方、肌に優しい成分だけを配合しているので、アンク☆さんのレポートのとおり、乾燥肌や敏感肌でも使いやすいクレンジング料です。

また、きっとアンク☆さんのこの記事がナールスエイジングケアアカデミーの読者の皆様に役立つと思います。

 

<参照論文>

【1】Xia Y, Lyu Y, Yang J, He X, Yi Y, Liu J, Zhu Z, Du Z, Chen Y, Ai Y. Effects of a ceramide-containing glycinate-based cleanser on the condition of oily skin and skin post-IPL treatments. J Cosmet Dermatol. 2025;24(7):e70350.
PMID: 40671479 PMCID: PMC12268312 DOI: 10.1111/jocd.70350
日本語要旨:セラミド配合のグリシネート系(低刺激設計)クレンザーを28日使用し、皮脂量・毛穴数/サイズの低下とTEWL 改善を確認。毛穴悩みの根因である皮脂過多に配慮しつつバリアを守る洗浄設計は、エイジングケア世代の毛穴対策としてナールス エークレンズの設計思想を裏付ける。
【2】Parvar SY, Ghodsi SZ, Samadi A, et al. The efficacy and adverse effects of treatment options for reducing facial pores’ number and area: a review. J Cosmet Dermatol. 2023;22(4):—.
PMID: 36440737 DOI: 10.1111/jocd.15502
日本語要旨:顔面毛穴の数・面積に影響する因子(皮脂分泌、毛包径、真皮支持構造)を整理。日常の適切なクレンジングと皮脂管理が毛穴見え改善の基盤であることを示し、やさしく落とすジェルであるナールス エークレンズの位置づけを補強する。
【3】Ananthapadmanabhan KP, Moore DJ, Subramanyan K, Misra M, Meyer F. Cleansing without compromise: the impact of cleansers on the skin barrier and the technology of mild cleansing. Dermatol Ther. 2004;17(Suppl 1):16-25.
PMID: 14728695 DOI: 10.1111/j.1396-0296.2004.04s1002.x
日本語要旨:マイルド界面活性剤・pH 調整・保湿成分併用により、洗浄とバリア保護の両立が可能であることを解説。毛穴周囲の皮脂・角栓を刺激を抑えて落とす設計の科学的根拠。
【4】Walters RM, Mao G, Gunn ET, Hornby S. Cleansing formulations that respect skin barrier integrity. Dermatol Res Pract. 2012;2012:495917.
PMID: 22927835 PMCID: PMC3425021 DOI: 10.1155/2012/495917
日本語要旨:界面活性剤の皮膚侵入を抑えつつ洗浄力を維持する処方技術を提示。バリアを尊重するクレンジングは、毛穴ケア時の角層ダメージ回避に重要で、ナールス エークレンズの低刺激設計を支持。
【5】Draelos ZD. The science behind skin care: Cleansers. J Cosmet Dermatol. 2018;17(1):8-14.
PMID: 29231284 DOI: 10.1111/jocd.12469
日本語要旨:洗浄剤の界面活性剤種・pH・保湿成分が刺激性や乾燥、バリア機能に与える影響を総説。毛穴汚れ除去と肌負担最小化の両立が重要で、ナールスエークレンズのようなジェル型・弱酸性の選択を裏付ける。
【6】Draelos ZD. The effect of a daily facial cleanser for normal to oily skin on the skin barrier of subjects with acne. J Cosmet Dermatol. 2006;5(2):123-127.
PMID: 16910029 DOI: 10.1111/j.1473-2165.2006.00233.x
日本語要旨:日常使用のクレンザーで皮脂抑制とバリア非破壊を両立できることを示す。毛穴詰まり対策として、ナールスエークレンズのような毎日使える穏やかな洗浄の有効性を支持。
【7】Symanzik C, Rustenbeck HH, Vogt A. Effects of skin washing frequency on epidermal barrier function and inflammation. Contact Dermatitis. 2022;87(3):241-246.
PMID: 35357722 DOI: 10.1111/cod.14119
日本語要旨:洗浄頻度・方法がバリア機能と炎症に影響。強い・頻回洗浄は負担となるため、泡立て・摩擦レスのやさしいナールスエークレンズのようなクレンジングが毛穴ケアでも重要。

 

(編集・校正:エイジングケアアカデミー編集部 やすだともよ
医学出版社、医学系広告代理店にて編集・ライターとして、医師向け、患者向けの情報提供資材や書籍等の記事の編集・執筆や、国内・海外医学会取材・記事執筆を行う。

当社スタッフの本業は、医学・薬学関連の事業のため、日々、医学論文や医学会の発表などの最新情報に触れています。

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